・大分の大神ファーム @ogafarm さんから箱いっぱいのミモザが届いた。・特別なことがあってもなくても誰かに花を贈る。「あの人の好きな花は?似合う花はなんだろう…」。そんな想像をするだけでも、それはとても幸せなことだと思う。贈られた人も、嬉しさと共に「自分はこんなイメージなのかな」とか、翌年またその花を街や花屋で見かけたときに、贈ってくれた相手を思い出したり。花を贈るという行為は、単に花を渡すということではなくて、実は「人と人とが想い合う」とてもステキなことなのではないかな。数年前にはもっと、身近なブーケの本があればお役に立てるのでは!っと「ブーケとリース」(主婦の友社)を作りました。でも、昨日の雪が降った寒い寒い春の日に帰宅したところ、ダンボールが届いていてすぐに開けてみると、箱いっぱいのミモザがカードと一緒に。疲れが一瞬に吹っ飛んで、本当に一瞬にしてパーっと明るく、幸せな気持ちになりました!以前、高山からやっぱりダンボールいっぱいの秋色紫陽花が届いたときもそうだったけど、ブーケにわざわざ仕立てなくても、花を贈るってもうこれで充分なんだな。っと気付かされました。今朝、一番で生けたミモザたち。我が家はミモザの花屋さんみたいです。



・おはよう



・I will visit Taipei next month. I am teaching the flower at 小器藝廊 xiaoqi +g @xiaoqiplusg in Taipei! April 4th .・期待再見到大家・小林和人策劃「日常的道具 生活的陳列」展|展覽特別活動|・「日常的花草 生活的陳列」平井和美花藝課 https://goo.gl/ron2QP・「日常的道具 生活的陳列」小林和人 / 平井和美座談會http://t.cn/Rn4qTj6・「日常的道具 生活的陳列」展策展:小林和人時間:03/31(六)~04/15(日)12:00~20:00地點:小器藝廊(+g)台北市赤峰街17巷4號 電話:02-25599260・@xiaoqiplusg ・#小林和人 #小器藝廊 #小器#Roundabout#OUTBOUND



お知らせです。・来月のはじめは、台北に伺います。・台北の赤峰街を中心に生活用品店や食堂などを展開する「小器(シャオチー)」のギャラリーにて、「Roundabout」と「OUTBOUND」の店主である小林和人さんの出張展「日々の具え 日々の設え」が3月31日より4月15日まで開催されます。・展示に際して、関連企画として4月4日に、 2つのwork shopを開催させていただきます。台北にお住いの皆さま、ご旅行等で行かれる方々、ぜひご参加いただけましたら嬉しいです。・詳細は @xiaoqiplusg にてご覧くださいませ。・#小林和人 #小器藝廊 #小器#Roundabout#OUTBOUND



・モーニングに伺った喫茶店のご夫婦の空気感がとても素敵でした。・ランチは念願のpapparayrayへ。うっとりする空間とりえちゃんの作るお食事に癒されました。 @rieyamanishi #福岡



・福岡の妖精くん@krank_marcello ・何を見てもキュンとして、大好きな世界です。



本日は雑誌 LEEの35周年記念イベントで福岡へ。1回で54人の方たちにお教えするというのは初めてのことでしたが、ご参加の皆さんがそれぞれに素敵なスワッグをつくってくださり、とても楽しい時間のなりました!・来月は札幌に伺います。,ご参加の皆様、LEE編集部をはじめとするスタッフの皆さま、本当にありがとうございました!・@magazinelee



・@福岡・綺麗な夕陽



・おはよう。・いいお天気です。もうこれだけで得した気分です。ちょっとものごとが上手く進まなかったり、身体がしんどい時は、太陽に向かって手を広げてお日様の光を浴びてパワーチャージします。・栄養ドリンクいらず。安あがりなんです、わたし。笑っ・皆さま、よい週末〜



・おはよう・今週末は雑誌のLEEのイベントで福岡へ伺います。・編集部の皆さんと昨年から少しずつ打ち合わせをして進めてきた企画です。昨日は、担当の三橋さんがイチゴを持って準備のお手伝いに来てくれました。・ご参加の皆さま、会場でお待ちしています!・今年はこの後、札幌、仙台にも伺いますよ。#LEE



・おはよう・春の花は香りの強いものが多いですね。今、街は沈丁花の甘く強い香りがそこら中からしてきて幸せな気持ちになります。鈴蘭もこんなに小さな花なのに、とても強い香り。見ための可憐さとのギャップがたまりません。



・ikanika花の会弥生・毎日、いろんな出会いの中で支えられているけれど、今月は見送ったり、お別れする機会も多い月。・花を通して出会えてとても幸せです。



・おはよう・昨日は久しぶりに1人でリースをつくりました。数種類のユーカリばかりをベースに黙々と作業…。すべてのものが愛おしく、植物と向き合う心地よい時間です。あー、こんな感覚をもっとたくさんの人たちに知ってほしい。。という私の小さな野望。笑っ・昨年、イベントでトークをご一緒させていただいてから、益々彼らの創り出す植物世界のファンになってしまったTOKIIRO @tokiiro_life @ateliertokiiro .私の野望友達です!・そんな彼らの新しい著書の発売を記念して、銀座の森岡書店にてイベントが開催中です。こちら、本日が最終日です。ぜひ、不思議でたまらない多肉植物たちを見に行ってくださいー。本浪隆弘さんのお写真も本当に素敵です。・【ときめく多肉植物図鑑 】Tokiiro Exhibition with Takahiro Motonami開催:森岡書店http://openers.jp/article/1087068住所|東京都中央区銀座1−28−15 鈴木ビル1階営業時間|13:00~20:00 月曜休 Tel. 03-3535-5020・TOKIIROの4冊目になる書籍「ときめく多肉植物図鑑」 山と渓谷社写真 本浪隆弘



・おはよう。・今朝は久しぶりにお日様が顔を覗かせてくれています。・よい週末を!・#ikanika花の会 #弥生



・お知らせです。・料理家の坂田阿希子さんと一緒に「イチゴのショートケーキと春のブーケ」を作るワークショップを開催します。・「イチゴのショートケーキと春のブーケ」の会お菓子:坂田 阿希子花:  平井 かずみ・日時:3/23(金)1回目 10:00~12:302回目 14:00~16:30場所:表参道(東京)*場所の詳細はご参加の方にお知らせいたします。・春になったらぜったい作りたいもののひとつ。いちごのショートケーキ。誰もがあの愛らしさにはぐっときちゃいますよね。今回は、春らしい香りがいっぱいのいちごを使ったショートケーキを作ります。ちょっと苦手。。と思う方も多いケーキのナッペやデコレーションに挑戦してみましょう。スポンジケーキのデモンストレーションもあります。・お一人様一台ずつで、小さなデコレーションケーキを仕上げていただきます。お花を束ねるような気持ちで最後は自分の好きなようにいちごをたくさん飾って仕上げましょう。・できあがったショートケーキはお持ち帰りいただきます。(ご試食用のショートケーキはこちらでご用意致します)・ケーキ作りの後は、食卓に飾るブーケを束ねラッピングまで楽しみます。ピンクのスカビオサ、紫のヒヤシンス、黄色のラケナリア、ブルーの勿忘草… 色とりどりの春の花は優しい色合いなので何色を合わせても嫌みのない可愛らしさに。束ねているそばから、どこか草っぽい甘い香りが広がります。・芽吹きたての柔らかい春のブーケをつくりましょう。・詳細はこちらをご覧ください。http://ikanika.com/news/11371/・ご参加お待ちしています。



・カノン、おはよう。・今日は春雨



おはよう・外は冷たい空気だけど、春のヒカリと君が愛おしい。・#フリチラリア



・すでに募集かはじまっておりますが、お知らせです。・横浜のライフスタイルショップ「community mill」にて、春のリースづくりのワークショップをさせていただきます。・暦の二四節気では今日から啓蟄(けいちつ)です。「冬籠りの虫が這い出る」という意味なのだそうですが、少しずつ暖かい日が増えてきて、春の柔らかな光を感じると、なんだか私たち人間も同じようにウキウキと外に出たくなりますね。これから迎える春が楽しみとなるような、ミモザやユーカリ、ハーブなどをつかったリースを作ります。・「春を愉しむリースづくり」・日時:2018年3月21日(水・祝)1回目:12:00-14:002回目:16:00-18:00・場所:COMMUNITY MILL / SODA BAR(MARINE & WALK内店舗)http://www.communitymill.jp・定員:各回8名様持ち物:花鋏参加料:9,500円(リース代、お茶代含む)・申し込み先:COMMUNITI MILL店頭またはお電話にてお申し込みください。申し込み先着順で定員に達し次第受付終了となります。TEL:045-263-6448・※お花の仕入れがあるため、キャンセルの場合は下記キャンセル料が発生します。ご注意ください。前日→参加料の50%当日→参加料の100%・ご参加お待ちいたしております。・http://www.communitymill.jp/news/?p=1601



・ちょっと困った時があったりした時に「この人だったらどう対応するかな。。」っと、その方の背中を追うように、考えて想像して行動することがあります。直接聞かなくてももういてくださることがありがたい!一田憲子さんは、そんな大先輩のお一人です。私を最初に雑誌に載せてくださったり、著書を一緒に作ってくださったり、プライベートで真面目な話しから、くだらない話しまで 笑っ、なんでも話せる人です。・昨夜も読んだばかりの一田さんの最新著書について色々とお聞きしました。本当に沢山の雑誌の取りまとめや、他の方の著書本、そしてご自身のと年間を通してコンスタントに多くの本を出されてきた一田さんですが、ご自身の自体のことを取り上げた本は実に「一田食堂」以来とのこと。・沢山の方を取材して、素敵!と感じるとすぐに自分の暮らしに取り入れる。本当に素直な人です。そんな一田さんの正直な今の暮らしぶりをぜひ、覗いてみてください。・参考にしたくなるお話しが沢山です!「丁寧に暮らしてる暇はないけれど」SBクリエイティブ(株)



・外は春の嵐。ごうごう音を立てて唸ってます。・明日は晴れの予報。・これからお帰りの皆さま、どうぞ気をつけてください。