・お知らせです。・先週の火曜日よりはじまりましたNHKの番組「趣味どきっ!」に4月と5月の2ヶ月に渡り出演させていただいています。・テーマは「私の好きな民藝」。今回は、民藝に携わる7つの地域で作り手や配り手(販売者)を、案内人に鞍田 崇さん、旅人として藤井フミヤさん、ロバート キャンベルさん、平松洋子さん、知花くららさんの素敵な方々が訪ねられています。私は番組後半にて、「民藝のある暮らし」と題したコーナーを担当させていただいています。・本日第2回目の放送「奥会津 かご・ざる」は、午後9:30~9:55まで。ぜひ、ご覧いただけましたら嬉しいです。http://www.nhk.or.jp/syumidoki/syumidoki-tue/index.html・放送予定Eテレ(本)火曜日 午後9:30~9:55総合テレビ(再)水曜日 午前10:15~10:40Eテレ(再)翌週火午前11:30~11:55・#趣味どきっ



・数日の旅から戻ってくると、出発前に見頃を迎えていた桜はあっという間に葉桜となり、まるで「びゅーん」という音が聞こえてくるような速さで植物たちが動き出していました。・一田憲子 @noriichida さんのweb マガジン 「外の音、内の香」での連載。今回は「鈴蘭(スズラン)」について。ぜひ、ご覧ください。・http://ichidanoriko.com/



・カノン、おはよう。・気持ちのいい朝ですよー!



台北 4/1-6・花を通してたくさんの出会いをいただきとても幸せです。・#小器藝廊#小林和人



・即興で行ったデモンストレーション。・事前に小林さんが選んだものに、いらしてくださった皆さんにもそれぞれ一つずつ展示の中からアイテムをお持ちいただくというところからはじまりました。始まった途端、小林さんの思い付きで、当初打ち合わせにはなかった持ち時間が設定されたり 笑っ、ぶっつけ本番ならではの楽しさを存分に感じさせていただきました!・#小器藝廊#小林和人



おはよう・台北から戻りました。今回は「Roundabout」と「OUTBOUND」の店主である小林和人さんの出張展「日々の具え 日々の設え」に際して、関連企画として花生けの会と、小林さんと一緒に即興ディスプレイの実演&トークという2つの会を開催させていただきました。・花生けの会では、実際に台湾の市場で仕入れた花や草木を使って、今回の出張展にて展示販売されている一柳京子さんのピッチャーや鉢を花器にみたてたしつらいを。まずは小林さんに器についてのお話しをしていただいたのですが、皆さんとても真剣に聞いてらっしゃった姿が印象的でした。私の話しも丁寧に耳を傾けてくださり、とても素敵にそれぞれの花を生けられていました。・ご参加の皆さま、小器藝廊+gのスタッフの方々、そして今回お声掛けくださった小林さん、いつもサポートしてくれるTakako、本当にありがとうございました。@xiaoqiplusg @kazutokobayashi @salonflowerstw ・今回、こうやって台湾という他の国にて、花を通して色々な方たちと出会わせていただきとても幸せです。・#小器藝廊#小林和人



・たくさんの建物が立つ台北の街。やはり癒してくれるのは街中の植物たち。



・台北に来ています。・花市場はやっぱりどこに行ったって楽しい!これから今回最初のワークショップです。,「日常的道具 生活的陳列」展策展:小林和人時間:03/31(六)~04/15(日)12:00~20:00地點:小器藝廊(+g)台北市赤峰街17巷4號電話:02-25599260#台北 #小器藝廊



・Le 2 doigtsさんでのリース教室、本日2日目です。・リースをつくる人の手ってとても美しい。



・本日と明日の2日間は岐阜県山県市に先週オープンされたばかりのLe 2 doigts (ル ドゥ ドワ)さんにて『春色のリースを愉しむ会』をさせていただいています。・とてもステキところ。川沿いの桜も綺麗です。



・カノン、おはよう!・しばらく出張が続くのでカノンをいっぱい抱きしめて、パワーチャージ。



・おはよう



・See you next week in Taipei.@kazutokobayashi @xiaoqiplusg ・・日日會用到必需品,加上非必需卻不可或缺的花草。藉由小林和人選品與陳設,加上平井和美的花藝,構成像畫一般的夢幻組合。・除了現場陳設外,兩位主講人還特地為這次展覽拍攝影片,請大家提前欣賞。・展覽下週六(3/31)即將開幕,期待您的光臨。・|展覽特別活動|・4/3 「日常的花草 生活的陳列」追加場次開放報名!報名連結:http://t.cn/Rn9TMMC・4/4「日常的花草 生活的陳列」平井和美花藝課 報名連結 https://goo.gl/ron2QP・4/4「日常的道具 生活的陳列」小林和人 / 平井和美座談會報名連結 http://t.cn/Rn4qTj6・「日常的道具 生活的陳列」展策展:小林和人時間:03/31(六)~04/15(日)12:00~20:00地點:小器藝廊(+g)台北市赤峰街17巷4號 電話:02-25599260



・おはよう



・昨日買ったアルズルン(Erzurum エルズルム)の壺。アルズルンはトルコ東北の山岳地帯で雪深いところなのだそうです。手捻りで作られていて、その風合いがとても素敵です。・今朝、ミモザを生けてみると、茶色の光沢のある質感に黄色が映えてとてもいい感じでした。・こちらはただ今、吉祥寺のOUTBOUNDにて開催中の「世界の土器 – 古代から現代まで – 」にて出会いました。他にも、イラン、タイ、エクアドル、ペルー…などなど興味深いラインナップが色々とありますよ。



・夜桜・5分咲の井の頭公園にて。#実は初めて行ったのよ



・昨日は坂田阿希子さんとのはじめてのコラボレーションのワークショップ「ショートケーキと春のブーケづくりの会」でした。・楽しいおしゃべり満載の阿希子とかずみの会。お楽しみいただけましたら幸いです。笑っ・ご参加の皆さま、ありがとうございました。



・目黒通り、バスに乗っていたら沢山の人たちが。そして信号待ちにて、しばしのお花見となりました。



・大分の大神ファーム @ogafarm さんから箱いっぱいのミモザが届いた。・特別なことがあってもなくても誰かに花を贈る。「あの人の好きな花は?似合う花はなんだろう…」。そんな想像をするだけでも、それはとても幸せなことだと思う。贈られた人も、嬉しさと共に「自分はこんなイメージなのかな」とか、翌年またその花を街や花屋で見かけたときに、贈ってくれた相手を思い出したり。花を贈るという行為は、単に花を渡すということではなくて、実は「人と人とが想い合う」とてもステキなことなのではないかな。数年前にはもっと、身近なブーケの本があればお役に立てるのでは!っと「ブーケとリース」(主婦の友社)を作りました。でも、昨日の雪が降った寒い寒い春の日に帰宅したところ、ダンボールが届いていてすぐに開けてみると、箱いっぱいのミモザがカードと一緒に。疲れが一瞬に吹っ飛んで、本当に一瞬にしてパーっと明るく、幸せな気持ちになりました!以前、高山からやっぱりダンボールいっぱいの秋色紫陽花が届いたときもそうだったけど、ブーケにわざわざ仕立てなくても、花を贈るってもうこれで充分なんだな。っと気付かされました。今朝、一番で生けたミモザたち。我が家はミモザの花屋さんみたいです。



・おはよう