・新しいWEB連載がはじまりました! ぜひ、ご覧いただけましたら嬉しいです。写真は在本彌生さんです。@yoyomarch ・#Repost @andw_asahi with @make_repost・・・フラワースタイリスト・平井かずみ(@hiraikazumi )さんの新連載「世界の花めぐり」が始まります。今回の連載では、これまでの花とのつきあい方から少しだけ離れ、旅好きな平井さんが気になっているあの国のあの花のこと、それにまつわる習慣や文化をよく知る達人たちを訪ね、お話を伺い、世界中の花との愉(たの)しみをふだんの暮らしに取り入れることができるよう、平井さん流にそのエッセンスを伝えていただきます。・詳しくはプロフィールからアクセスして下さいね!@andw_asahiwww.asahi.com/and_w/・#世界の花めぐり #平井かずみ #花 #フラワースタイリスト #旅 #flower #文化 #andw #asahidigital #朝日新聞デジタル


・メリークリスマス!・ただ今、山梨のevam eva yamanashi 形 @_evam_eva で開催しております「冬の愉しみ」展に、この冬の間、楽しんでいただけるようなスワッグを新たにお届けしました。一年の終わり、永遠の生命を表す常緑樹の植物たちの香りにまもられながら、素敵なホリデー シーズンをお過ごしください。・ 「冬の愉しみ」12月21日(土)― 29日(日)evam eva yamanashi 形 / 山梨県中央市関原885055-267-8341・冬のおそい朝枯葉に降りた霜 白を纏った景色に、一年を想い返すとき日々流れる暮らしの時間を、少しだけ止めて整えたり寒い冬をあたたかく過ごす工夫をしたり身近な人に感謝を込めて、贈りものを選んだりこの季節ならではの愉しみを4人の女性の暮らしと仕事を通して ご提案いただきます一年でいちばん日の短い冬至の頃それぞれの冬の愉しみを見つけにいらしてください@gotoyukikodesu @arai.hiroko @mariko_h @_evam_eva


・「冬の愉しみ」 @_evam_eva 週末は素敵な時間をありがとうございました。引き続き、展示は〜12/29までです。


・早いもので、12月も半ばを過ぎて…NHK「趣味どきっ!」全8回花と暮らす 季節の花を日常に シンプルに生ける の放送も今夜が3回目です。・今回のテーマは、まもなく迎えるホリデーシーズンに合わせて、リースです。ぜひ、今年は想いを込めた手作りのリースはいかがでしょう。ぜひ、ご覧いただけましら嬉しいです。今回、クリスマスを意識して?!珍しく赤いセーターを着てみてます。笑笑・ <放送日程>2019年12月4日 〜 2020年1月29日Eテレ (水) 午後9:30~9:55総合テレビ (木) 午前10:15~10:40(再放送)Eテレ 翌週(水) 午前11:30~11:55(再放送)


・今週末(21.22日)は山梨へ伺います。・後藤由紀子(hal 店主)さん、荒井博子(ダンスコ)さん、平澤まりこ(イラストレーター・版画家)さんと一緒に、わたしは冬のリース作りのインスタレーションや、ワークショップ、トークショーなどをさせていただく、盛りだくさんなイベントです。他の皆さんの展示やイベントも楽しみになさってくださいね。トークショーやワークショップのお席の状況などはevam eva yamanashi @_evam_eva にてご確認ください。21日 11:00〜のリース作りのインスタレーションはどなでもその場でご覧いただけます。・「冬の愉しみ」12月21日(土)― 29日(日)場所 evam eva yamanashi 形 山梨県中央市関原885055-267-8341


・パース街巡り本日も気温は35度越えのようです。


・今回のNHK 「趣味どきっ!」でも、ネイティブフラワーを取り上げています。実際にその生息地で出合う姿は力強い!


おはようございます!昨夜はNHK 「趣味どきっ」第2回目の放送でした。テーマは〝# 2 どんな場所でも器でも”花器がないから花を生けられない…ではなくて、すでに仲良しの普段使いの器から楽しんでほしいのです。ぜひ、お楽しみいただけましたら嬉しいです。・再放送も本日(12/12)この後、総合テレビ 午前10:15~10:40にご覧いただけます。・NHK「趣味どきっ!」 全8回花と暮らす 季節の花を日常に シンプルに生ける <放送日程>2019年12月4日 ~ 2020年1月29日Eテレ (水) 午後9:30~9:55総合テレビ (木) 午前10:15~10:40(再放送)Eテレ 翌週(水) 午前11:30~11:55(再放送)・#趣味どきっ #平井かずみ #花と暮らす #みんな見てね#ブルゾンちえみ さん・写真は今回のテキスト本の約8割を撮影してくださった大森忠明さんです。 @taa87fish


・今年のwork shopも残すところあと2カ所となりました。明後日の12/12は熊本の泰勝寺さんへ。12/21.22は山梨のevam evaさんにて。明後日の泰勝寺さん、あとお二人ほどお席があるようですので、もし今からでもご都合のよろしい方がいらっしゃいましたら、ぜひお待ちしています。evam evaさんも引き続き募集中です。・植物を束ねるそのことに思いを馳せるとき、なんだか祈りに似た気持ちが常に側にあります。12月。気がつけば、まるで走って過ぎ去ってしまったような今年。1年の終わりに立ち止まって振り返りながら、植物を選び束ねる時間をご一緒いたしましょう。植物と向き合う時間を通して、ご自身とゆっくり向き合う時間となりますように。・ご参加、お待ちしています。詳細は、プロフィールのURLのnewsよりご確認ください!


・お知らせです。そんな花屋は見たことない⁈明日の一日のみ、銀座の森岡書店ではじまるこちらのイベントで黒い花ばかりの花屋さんをさせていただきます。・「NOIR」Sandra Praun (本)山野アンダーソン陽子(ガラス)・日時:2019年12月10日(火) 15:00-20:00場所:森岡書店(東京・銀座)詳細:こちらよりご確認ください@moriokashoten @yoko_yamano ・黒は無彩色であり、白の対語。この黒と白はもっとも古く発生した色名の概念とされるそうで、中国から伝えられた五行説では「木火土金水」の「水」に相当し、季節では冬を表すものといいます。まさに冬の黒、山野さんのガラスの風合いや、質感が私自身とても楽しみです。ぜひ、花と一緒にご覧いただけましたら嬉しいです。


・明日は大切な友人で、イラストレーター の平澤まりこさんの名古屋のアルフレックスで開催仲の作品展にお邪魔します。・「モノタイプ」という版画といえども、刷れるのはたった一枚のその技法に出合ってから、まりこは水を得た魚のように本当に楽しそうに絵を描く。そこには、いつも彼女の澄んだ目を通して見たり感じたものから想像される世界が広がっていて、それを見た私は更にどんな物語なのかと想像しては、綺麗なものに触れて心が弾みます。・平澤 まりこ作品展「よく澄んだ眼を持つということ」ー12月24日(火)まで・明日、私は、彼女の作品のしなやかな線と色面に流れる独自の柔らかな空気感に合う花しつらいを11:00のオープンより店内にしながら、皆様をお迎えします。ぜひ、お声を掛けていただけましたら嬉しいです。(なお、2:00pm〜3:00pmに行われるトークショーは定員達したため、募集は終了しています。ありがとうございます!)


・お知らせです。今月は山梨にも伺います。12/21.22の二日間、evam eva yamanashi 形 へ。・後藤由紀子(hal 店主)さん、荒井博子(ダンスコ)さん、平澤まりこ(イラストレーター・版画家)さんと一緒に、わたしは冬のリース作りのインスタレーションや、ワークショップ、トークショーなどをさせていただく、盛りだくさんなイベントです。他の皆さんの展示やイベントも楽しみになさってくださいね。・「冬の愉しみ」12月21日(土)― 29日(日)evam eva yamanashi 形 / 山梨県中央市関原885055-267-8341詳しくは、evam evaさんよりご確認ください! @_evam_eva eva・山梨のevam eva、とても素敵な空間です。みなさまのお越しをお待ちしております


・初回となる本日の放送のテーマは# 1 花一輪 美しさの法則・<放送日程>2019年12月4日 Eテレ (水) 午後9:30~9:55〈再放送〉総合テレビ 5日(木) 午前10:15~10:40Eテレ 11日(水) 午前11:30~11:55


・いよいよ、本日12/4(水)21:30より12月と1月の2ヶ月に渡り、TVの放送がはじまります。同時に製作したテキストもただ今、絶賛発売中です。ぜひ、番組と照らし合わせながらご覧いただけましたら、嬉しいです。少しでも多くの方たちの花との暮らしのきっかけとなれますように。 ・NHK「趣味どきっ!」 花と暮らす 季節の花を日常に シンプルに生ける・暮らしの中に外の景色を取り入れると心も豊かになります。1輪から気軽にできる花の生け方から、花器の代わりに食器を使う、3の法則など、花生けの愉しみ方をたくさんお伝えします。2ヶ月にわたって全8回の放送です、ぜひご覧ください。・<放送日程>2019年12月4日 〜 2020年1月29日Eテレ (水) 午後9:30~9:55総合テレビ (木) 午前10:15~10:40(再放送)Eテレ 翌週(水) 午前11:30~11:55(再放送)・#趣味どきっ!#平井かずみ #花と暮らす


・12/12に開催するワークショップのお知らせです。熊本の泰勝寺でその日よりはじまるINDUBITABLY×CURIOの展示会によせて、展示会のテーマである【記憶】というテーマから連想した「祈祝花、冬を束ねる」のワークショップをさせていただきます。 @taishoji4610 そして、会の中でchanowa出野尚子さんがお茶のご用意をしてくださることになり、初めてご一緒させていただけることにりました。 @chanowanaoko ・以下、泰勝寺さんのHPからの詳細ですのでご確認くださいませ。ご参加、お待ちしています。・「植物を束ねる」そのことに思いを馳せるとき、なんだか祈りに似た気持ちが常に側にある、とかずみさんは言います。12月。気がつけば、まるで走って過ぎ去ってしまったような今年。1年の終わりに立ち止まって振り返りながら、植物を選び束ねてる時間をご一緒いたしましょう。植物と向き合う時間を通して、ご自身とゆっくり向き合う時間となりますように。会の始めと終わりにはchanowa出野尚子さんのお茶をご用意いたします。 ・深く深呼吸するひととを。・2019/12/12(木)11:00〜13:00会費:¥12,000-花  平井かずみお茶 出野尚子紐  INDUBITABLYお申し込みはこちらよりhttps://www.taishoji.com/contact@taishoji4610


・おはようございます。・先日、那須から届けていただいた花材のなかで、柊(ヒイラギ)の花を初めて見ました!小さな白い花が金木犀をもっと優しくしたような、とても素敵な香りがします。日々の忙しさの中、ふとこんなご褒美に心癒されます。


掲載誌のお知らせです。・その3 大人のおしゃれ手帖12月号(宝島社)での連載では、写真家の津田直さんと対談させていただきました。・お話しはその頃、津田さんが参加されていた宮城県の石巻で開催されていたリボーンアート・フェスティバルの自然に囲まれた会場に伺いました。・津田さんへ私が持参した花はヤマユリ。ユリはおじいさまの大好きだった花だそうで、お話しは津田さんの幼少時代の頃からはじまります。・昨年、津田さんが発売された写真集「エリナスの森」。この本との出合いが今回、お話しを伺うキッカケとなりました。いつも手の届くところに置いて、何度もページをめくっている大切な本です。ぜひ、こちらも一緒にご覧いただきたいです。・編集 竹田理紀 @mineosha 写真 本多康司 @honda_uta


・12/12(木)は熊本の泰勝寺でWSに伺います。詳細はまたすぐにお知らせいたしますので、お待ちくださいませ。・#Repost @taishoji4610 with @make_repost・・・古から受け継がれてきた智慧に触れる時 呼び醒される魂の記憶。私たちは再び手を動かし 夢を見る美しい世界が広がることを今年最後の展示会は「記憶」をテーマにINDUBITABLY西ひろみさんとCURIO宇都宮檀さん、お二人による展示会を開催させていただきます。「記憶」。服とアクセサリー。ふたりの生み出すものは、誰かの遠い記憶をたぐり寄せるように丁寧にゆったりと愛おしい。ふたりは互いに手を動かしながら、お互いを確認し合い夢を見る。以前より親交のあるお二人の泰勝寺では初めてとなる共同展示会です。ふたりだからこそ生まれる景色を是非ご覧下さい。会期中、細川亜衣12月の料理教室や平井かずみさんによるワークショップも開催いたします。皆様のお越しを心よりお待ちしております。・・【 記憶 】INDUBITABLY × CURIO 展示会2019/12/12(木)- 15(日)11:00-17:00(最終日のみ16:00閉場)​作家在廊日:12/12(木),13(金)


・掲載誌のお知らせです。・その2LEE 12月号での季節連載第4回は、北海道・洞爺湖に住むラムヤートの今野満寿喜さんを訪ねました。ぜひ、ご覧いただけましたら嬉しいです。・編集後記より〜2 度目とは 思えないほど、満寿喜さんの顔を見たときに懐かしさが あふれ出てきました。東京で暮らしていると、私たちは 知らず知らず、仕事など、「やるべきこと」に追われた気 分になっている気がします。暮らす場所を決めるときも、「この仕事がしたいから、この場所に住む」という考え方 をする。もちろん、それも素敵なひとつのあり方。けれ ど、満寿喜さんの場合はまったく逆なんですね。「ここに 住むためには、どんな仕事があるだろう? どうすれば いいだろう?」と考える。その結果を形にしたのが、ラ ムヤートであり、toitaであり……。 そして毎回、ありがたいと思うのは、彼の包容力。お客さん扱いで"おもてなし"をするのではなく、自然と仲間として扱ってくれる。特別な料理ではなく、家でいつも食べているおいしいものを、家族の一員として食べさせてくれる。それは、初めて訪れたときから同じ。だから、私も家に帰るように気負わず、ここを訪れられるの だと思います。いつも「ただいま」の気分で。 20代の満寿喜さんがひと目で心惹かれて、生涯、ここを離れないと思わせた洞爺の光景。私にとっても、大切な光景です。見ているだけで心が静かに満たされる洞爺湖に、私はまた、近いうちに訪れるでしょう。


・赤い実ごろごろ・外はこれからどんどん寒くなっていきますが、温かみを感じる冬の赤たち。