ベニスビーチのアボット キーニーのカフェレストラン 『Feed Body & Soul』にて。



アサイボウルをいただきます!



Sunset#Hantington Beach




ハンティントンビーチ*




お昼ご飯は、ホールフーズのデリにて。こちらも種類が多くて選ぶのに一苦労。。



オーガニックマーケットの『ホールフーズ』。ドライのものがたーくさん量り売りされてました。



アメリカに着いて、最初のご飯はブランチに『フレンチトースト』*



まずはロサンゼルスへ!



いってきますー!



長谷を抜けて由比ヶ浜まで歩きました。途中で2週間前に始めたばかりという生活骨董のお店に出会って、店主さんと話し込んだりして面白い散歩になりました。詳しくは、再来週の水曜日、10:10頃からのラジオ・FM横浜を聞いてくださいね~!



極楽寺の入り口で迎えてくれた芙蓉の花。芙蓉は「1日花」なので、朝に咲いて夕方には花びらを閉じてしまいます。



昨日はラジオの収録で鎌倉を花散歩* このポスト、懐かしい雰囲気。



暑いときは、熱くて辛いもの~!「スンドゥプ」*遅めの独りご飯



7月の花の会*『モントブレチア』夏の花



クウネル最新号#『哲学ある住まい』



尊敬してやまない編集者の一田憲子さんに一緒に作っていただいた本。ときより、自分でも読み返しています。「生活美人」#

 

わが家には常にいろいろな人が出入りします。そして、みんなが部屋を「きれいにしているね」と褒めてくれます。でも、時計を15分前に巻き戻してみると…実は、あちこちに散らかっていたものを、隣の書斎や1階にある和室に押し込んだだけ。
そうやって、「開かずの間」をつくることで、私はいつも「生活美人」のフリをしています。

このごろ、それでいいのかなあと思うのです。マメじゃないし、面倒くさがり屋。それでもご飯を食べるときや、お茶を飲んでくつろぐときだけでも気持ちよく過ごしたい。
そのために、私には「開かずの間」が必要なんです。

心の中にそんな「開かずの間」があったら、みんなもっとラクして楽しく暮らせるんじゃないかなあ。ときには思い通りにいかないことも、悲しいこともあるけれど、とりあえす、放り込んで見なかったことにしちゃえばいい。

それは、私がいつもご機嫌で過ごすための術でもあります。

著書「生活美人」‘はじめに’ より