・カノン、16歳を迎えることができました。私たちのところに来てくれて本当にありがとう。・カノンは6匹兄弟。天国のみんなもおめでとう︎



飛騨では、ガラス作家の沖澤康平さんのアトリエにもお邪魔してきました。・庭の草花が素敵にしつらえてあって、きっと四季折々の美しい景色の中から、この美しいものたちが生み出されているのだなぁ。っと思いました。



・宿泊は飛騨古川の温泉宿に。バースデーガールゆみこが昨夜から合流して誕生日のお祝いを︎ゆみこ、おめでとう!・明治37年に大火があり街のほとんどが焼けてしまったという古川。その中でも焼けずに残ったという円光寺。その佇まいは圧巻です。・昨夜のお食事時に美味しくいただいた地酒もゲットして(まろやか純米酒は季節限定でラス1でした)、大満足で帰ります。



・石井先輩と、はじめての飛騨高山。・途中、天候悪化で電車が止まりつつ、なんとか無事に到着です。・高山ラーメン、濃いめのスープに縮れ麺が美味しかった!・古い町並みはじめて情緒があるなぁ。



本日はラジオの収録。来週8/23、30の2週に渡ってのゲストはフォトグラファーの馬場わかなさん!この4月に発売されたご著者「人と料理」についてを中心にお話しいただきました。・わかな節、やっぱり大好きだな。・来週をお楽しみ︎



カノン、挟まってる、、



お知らせです。・今年も茨城の「ちどり」にて、桑原典子さんの器展にてよせて、花しつらいのワークショップ を開催させていただきます。ちどりさんでは4回目、毎回参加して下さる方もいらっしゃいますので、「次はどんな器にしよう」と典子さんとご相談しながら決めています。・今回は典子さんがこの会のために作ってくださるのは、平たく浅くきりっと立ち上がった銅鑼鉢です。(サイズは およそ 径20センチ×高さ4センチ)花しつらい以外にもお食事をよそったりと様々な暮らしのシーンで活躍してくれそうです。・・・・・・・・・・・・・・・・・「秋草のしつらい」夏の盛りが終わり、雲がだんだんと高くなる様子に秋の訪れを感じます。エノコログサ、ボタンヅル、立ち枯れのピラミッドアジサイなど、どこか儚ない秋の草花をこの会のために桑原典子さんに作っていただいた器にしつらえます。秋の景色を愉しみましょう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・9月14日(木)午前の部 10:30~午後の部 13:30~各回15名程度会費 / 13,800円 (器・花材・レッスン代・ちどり弁当付き)ご予約、お問い合わせは ちどり 029-273-1178 8月16日よりご予約開始詳しくはFacebookイベントページをご覧ください。https://www.facebook.com/events/675489369317338/?ti=icl



姪っ子たちが来ての夏休み。・カノンは素知らぬふり。



お知らせです。・ただいま発売中の雑誌「婦人画報」9月号において菊の節句にちなんだしつらいの提案をさせていただいています。・ぜひ、ご覧いただけましたら嬉しいです。



・カノン、やすみだよー!・ただいま、caféイカニカは夏休みをいただいております。営業再開は8月18日(金)からです。・よろしくお願いします。